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こんにちは、ジェニファー森です。
今日も読んでいただいて有難うございます!

昨日は「英語はスポーツ論」についてお話ししました。
つまり、聞かれてすぐ反応出来る…「反射神経」を英語で身に付ける
それが大事なんですよ、と言う事でした。

その為には「見たら分かる」「読んだら分かる」ではなくて
実際に「分かっている単語」を「使える単語」にする必要があり、
その為には実際に声に出して反復する、と言う事が大事ですよ、とお伝えしましたね。

今回お話しすることは、英語学習において、私が考える範囲では、
最も重要な話です。

英語学習の効率を、最大限に高める方法です。
これは誇張ではありません。

大金をかけて海外留学をしたりする余裕のある人なら、
話半分で聞いてもらっても構いませんが、
そうではなく、あまりお金をかけずに、国内で英語を身に付けたいのならば、
この方法こそ、最短の選択肢だと思います。

これを読むだけで、貴方の英語学習への取り組み方が変わり、
よりシンプルに、より楽しく英語に取り組め、
更に結果もついてくるようになると思います。

この概念を押さえておけば、無駄に時間を浪費することなく、
英語学習において最短にして最大の結果が得られるはずです


本当に重要な話です。
これを知らなければ、だいぶ長く勉強しているのに、
「いつになったら英語を話せるようになるのだろう…?
これなら英語に費やした時間を別のことに使えばよかった…」
と言う事になるかもしれません。

私の周りの英語マスター達は、ほとんどの人がこの方法、
もしくはこれに近い方法で、日本で英語をマスターした方ばかりです。
ですので、読むだけで英語上達のヒントが得られると思います。
(N2インタラクティヴジャパン株式会社さんからのメールより)


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英語スピーキング上達法!アウトラウドイングリッシュ

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こんにちは、ジェニファー森です。
今日も読んでいただいて有難うございます!

前回までは、リスニングが出来るようになる為の秘訣について説明してきました。
リスニングが出来るようになる為には、
単語のボキャブラリーと、文法についての理解が必要
ですが、
それについての秘訣もお話してきましたね。
ここまでで、リスニングは相当なショートカットでマスター出来るようになると思います。

実際、私の英語講座でも、早い人だと3ヶ月で
「ほぼ聞き取れるようになった!」
と言ううれしい声をお寄せになる人がいます。

では、英語リスニングが出来たら、次はなにを覚えれば、
日常的な会話が出来るようになるでしょうか?

そう、話す方法、英語スピーキングですね。

聞けて、理解出来たら、後は受け答えが出来るようになれば、
会話のキャッチボールが出来るようになります。


今日のお話は、英語スピーキングについての、大変重要なお話です。
これを読むだけで、
貴方の英語スピーキングへの取り組み方が180度変わると思います。

コレを知っていれば、いったいなにをどうすれば、
より効率的に、より流暢に、英語が「話せる」ようになるのか、分かるようになるでしょう。

逆にコレを知らないと、
「何故、私は英語が話せないんだろう…
一生懸命頑張っているのに…
一体今まで何を間違えて勉強してきたんだ?」
と言うようなことを感じながら、英語を学んでいくことになるかもしれません…。
凄く重要な話です。

さっそくですが、英語スピーキングでは、
常に、コレを意識してください。

英語は反射神経である!

以前、「1日1行!英字新聞リーディング」の著者である、
マックス石田さんとお話をしていましたら、
英語学習に関してうなるほど納得出来ることをおっしゃっていました。
以下は、その会話の模様です。

マックス石田「英語って言うのはね、スポーツなんですよ」

ジェニファー「え? それってどういうことなんですか?」

マックス石田「ポイントは、2つあります」

ジェニファー「はい」

マックス石田「一つ目は瞬発力が大事、と言う事」

ジェニファー「瞬発力?」

マックス石田「会話は、分かっていてもすぐに答えられなければ、意味がないと言う事です」

ジェニファー「確かに。会話の時、一瞬で理解して、一瞬で返答を思いつき、
一瞬で返さないと、会話がスムーズに進みませんもんね」

マックス石田「そうなんです。そう言う意味で、スポーツと似ているんです」

ジェニファー「なるほど、ほんとですね。会話はテニスのラリーと似ています」

マックス石田「最初は返すだけでも大変ですが、練習して基本を身に付ければ、
返すだけなら誰でも出来るようになる」

ジェニファー「そして、だんだんと上級者向けの会話に行けばいいと」

マックス石田「そう言う事です」


私の出している英語教材の文法テキストの最初の方は、
本当に簡単な文法から始まる為、時折、
「文法が簡単すぎる」
「こんなのは、知っています」
「もっと高度な文法が学びたいのですが」
と言うご意見を頂きます。

ですが…ここで、恐れながら、
ちょっとテストをさせてください。
下記は、英語で何と言いますでしょうか?

1・電話鳴ってるよー
2・何時に始まるの?

瞬間的に出てきましたか?
これは中学1,2年の英文法なんですね。

たぶん答えを見ると
「何だ、知っているよ、こんなの」
となるとは思いますが、
上の日本文を見て、5秒以内に出てこなかった場合は、
残念ながら「使いこなせていないレベル」です。

逆に、とっさに言えたなら、
貴方はもう英語をマスターする寸前だと言えるでしょう。

これが、「英語は反射神経である!」と言う事の意味です。

答えは、

1・The phone is ringing.
2・What time does it start?

になります。

「わかっている」と「使いこなせる」と言う事は、全く別です。
「分かる」から「使いこなせる」へ持っていくことが大事。

これが出来ていない人が多い、と言うよりも、
その持って行き方が分からない人が多いようです。

では、「分かる」から「使いこなせる」へ持っていく方法とは?

その為の強力な方法の一つに、音読があります。
口をすっぱくして言いますが、「音読」です。
アウトラウド(声に出す)、です。

何故、音読が、大きな違いを出すことが出来るのか?

これも前にも話したと思いますが、
「実際に使う」ことで、「使えるようになる」のです。

英語の音を舌に乗せ慣れていれば、
いざと言う時に出てくるようになります。


振り返ると、これは私の英語学習の経験の中で、
三本指に入るほどの大きな発見でした。

コレが分かってから、
自分でもニヤニヤしてしまうくらい飛躍的に話せる言葉が増えたのです。
今でも練習しているくらいです。

この「舌に乗せる」練習は、日本人の多くが
「周りの目を気にして」
「何だか恥ずかしくて」
やれていません。
だからしゃべることが出来ない、そう言い切ることが出来ます。

「音読」は、独学の人、自宅で英語を学ぼうとする人の盲点なのです。
独学でしゃべられるようになるには、この「音読」は必須です。

日本語を見て、反射的に英語が出てくるくらいまで英文を音読してみて下さい
これを意識していれば、貴方が話せる英語は、
まるで移動を歩きから車に変えたかのように、飛躍的に増えます。


「英語スポーツ論」2つめ。

ジェニファー「2つめのポイントとは何ですか?」

マックス石田「例えば、テニスをしているとするじゃないですか」

ジェニファー「はい」

マックス石田「そうすると8割は素振りとか、基本練習なんですよね。
17%が練習試合で、残りの3%が対外試合なんですよ」

ジェニファー「そうなんですか」

マックス石田「英語も同じで、毎日毎日基本練習が必要なんです。
そして練習試合として、例えば週に一回英語学校に行く、とか」

ジェニファー「なるほど」

マックス石田「対外試合として何か月に一回外国人と話すとか、
そうやっていくとうまくなるんです。
われわれ日本人は、基本練習が圧倒的に足りないんですね」

ジェニファー「とても分かり易い例えですね」

マックス石田「『私、リスニングが駄目で…』とおっしゃる方がいますよね。
そりゃちょっとやったぐらいじゃ駄目なんですね。
英語はスポーツなので、毎日毎日繰り返さないといけないんです」

私はこの石田さんの例えが、「ほほ〜」と腑に落ちました。

確かに、自分の経験と照らし合わせても、そうだったなあ、と。
とても分かり易い例え方です。

先日、別の語学書を読んでいた時に、
英会話学校に通っている生徒の方の8割は、
家では勉強しないというデータが出ていました。
8割!

1週間に1回、45分の英会話学校に大金をはたいて通っているのに
家で勉強しないのでは、上達は難しいのです。

これは、女性が週に1回高級エステに行って、
残りの6日は化粧を落とさずに寝ていて、
「エステに通っているから美しくなれるはず」
と思っているようなものです。

家で、英語リスニングや音読などの自主練習をして、
たまに対外試合をして刺激を受ける。

これが一番英語学習には効くようです。

対外試合は、別に英会話学校でなくても、
英語を話し合える友達と会うでもいいですし、
自宅でやりたい人は、ネットにある外国人との会話サービスを使うでも構いません。

何度も言うようですが、多くの日本人は、
英語の勉強を必要以上に繰り返しています。
ですので、
「その言葉の意味は知っている」
とは言えるのですが、実際に使えるか、と言うと、
ほとんど出来ないのが現状です。

何故そういうことが起こるのでしょか?

それは、繰り返し言っていますが、
知っているけれど、活用出来ていない
からなのです。

「活用出来る」とは、
つまり、覚えているその言葉を自分の言いたいこととして「使える」と言う事です。

「声に実際に出して使う」ことによって、
初めてその言葉を「活用した」ことになります。

これも何度も言っていますが…。
「アウトラウド」、つまり言葉に出して使うこと、なのです。

人は、使った言葉は、覚えます。
「使えば、使えるようになる」のです。

発音すること。
これは繰り返せば繰り返すほど、強化されていきます。
思った言葉が、自然と口に出てくるようになります。


英単語を含んだ文、文法を説明する文、英語フレーズ、
様々な英語学習法がありますが、
肝心なのは、声に出すこと。

聞いているだけでは、口からは出てきません。
口から出しているからこそ、とっさの時でも口から出てくるのです。

これが分かれば、後は使うだけ。
貴方が持っている、あらゆる英語書籍を音読してみてください。

日常的に英語で返答を出来るようになるには、
中学英語で習う40〜50パターンフレーズもあれば充分です。

もう少し幅の広い返答のパターンを身に付けたければ、
高校2年生までで習うような、70パターンもあれば、
もう外国で充分暮らしていけるレベルになります。

これも、音読を意識すれば、非常に短期間で身に付きます。

ここまでくれば、
「聞き取れて理解出来、そして話せる」
ようになっています。

英語スピーカー中級者へようこそ!と言う訳です。

今回はここまでです。
「英語をマスター出来る!」と言うイメージが掴めてきましたか?
何を練習すればいいか…もう分かりましたね?

次回は、これまで説明した英語学習をする上で、
「使う」過程を「短期間に圧縮する方法」をお伝えします。

これは英語学習の基本姿勢であり、
日本で、留学無しで英語をマスターした方々は、
9割以上の人がこの方法だった…と言う方法です。

「コレ以上英語を身に付ける期間を早くすることが出来るの?」

はい、出来ます。
日本で、留学無しで英語を身に付けたい!
と思う方は、次の回を読まないと損ですよ!
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英文法はこうして出来るようになっていく!アウトラウドイングリッシュ

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📖「英文法はこうして出来るようになっていく…!

リスニングと同じように、英文法も
「使えるようになるまでの段階」
があります。

これを知ることで、「自分は今どの程度の文法力があるか」を知ることが出来、
あとどのくらい進めば、外国人とスムーズに会話が出来るようになるのかが、
分かるようになります。

不思議なことに、このような段階評価があるスクールはあまりなく、
それぞれの人はなんとなしに
「自分はこのくらいの英語力なんだろう」
と、自己評価だけに頼っているのが現状です。

是非、以下をよく読んで頂いて、自分は今どのくらいのレベルなのか、
そしてどのようなことに集中すれば、
レベルを上げることが出来るのか、確かめてみてください。


1.書かれている・話されていることが全く分からない段階

英文法の最初の段階です。

この段階は、書かれている英語や話されてる英語の文法理解が出来ない為に、
分からないケースが多いです。

例えば、

Considering this is your first time, you're doing very well.

このような文章ですが、〜ingのこのような用法が分かっていないと
単語が分かっていても「?」となってしまいます。

ちなみにこれは
「初めてにしてはよくやっているじゃないか」
と言う意味です。

この段階1を突破するには、
基礎文法を徹底的に覚える」ことが必要になります。

日常会話では中学二年生くらいまで。

ペーパーバックや英語のホームページを読みたい人は
高校の一年生くらいまでを網羅すると、この段階を突破出来ます。

徹底的に練習する!
それがキーワードです。


2.書いてあることが理解出来るが口から出てこない段階

おそらく、日本人英語学習者の方に一番多いのがこの「段階2」ではないでしょうか。

書いてある英語、話されている英語(ゆっくりいってもらえば)の意味は分かるれど、
言いたいことは簡単なことでさえ口から出てこない。

後で英語の出来る友達に「何て言うの?」と聞いて
「何だそんな簡単なことか!」と思いつつ、ヘコむ…。

実は、私もこの段階が長かったのです!
歯がゆいんですよね。
例えば、

1・「お願いがあるんだけど」
2・「勘弁してよ!」

こんな簡単なことが言えなかったりする。
ちなみに答えは

1・I need a favor/ Can I ask you a favor?
2・Give me a break!

です。

真面目に英語を学んだつもりなのに。
文法も分かっているのに。
でも、言えない。
何故でしょうか?
理由は2つあります。


理由その1:
文法を学んだ時に、声に出して身に付けなかった

学校で英語を学んでいる時に
「家で例文を10回ずつ音読してください」
何てことは言われませんでしたよね?

でも、口をすっぱくして言いますが、
口に出していない文型は、
目で見て理解出来ても口からは決して出てきません。

例えば、以下の例文を英語に直してみて下さい。

「昨日、パーティにいるべきだったのよ」

これがスルッと口から出てくる人は、なかなかいないのではないかと思います。

(答えは You should've been at the party last night!)

答えを見て「あーっ should have been か」と思っても、
そういう「音の続き」と言えるものを口に乗せ慣れていないと、
いざ使いたい!と言う時に、英語は決して出てきてくれません。

大事なのは口に乗るまで使うことなのです。


理由その2:
生きた英語に触れていないので、
文法が実生活でどのように使用されているのか分からない


これも大きい理由です。

例えばWhoの使用法で

Who's Bob?
(ボブってだれ?)

と言うのは分かって、実際に言えるとしても、

Who's responsible?
(責任者は誰ですか?)

と言うのは口から出てこない、と言うのが、これです。

つまり、英文法の例文からの応用が利かない、
と言うやつです。

This is a pen.

は言えても

This is unbelievable!
(信じられない!)

は言えない。

どうしてでしょうか?

これは、教科書でばかり英語を勉強して、
生きた英語に触れていないので、
文法が実生活でどのように使用されているのか分からない為に、起こります。

自動車の運転を考えてみましょう。
いくら本で勉強して、知識が100%だとしても
路上練習なしには免許は取れませんよね?

それは机上の理論と実地は違う、と言う事です。

先にも触れましたが、文法は「基礎」「応用」と2つあります
文法としては同じですが、
英語で「こなれたこと」を言おうとすると「応用」が絶対必要になります。

この「応用」は、「生きた英語」で身に付きます。

例えば、

・海外ドラマを見る
・インターネットで英語ラジオを聞く
・海外の映画を見る
・ネイティブと話す
・英会話のテキスト(NHKラジオの英語番組は秀逸です)を読む

こういった所から「生きた英語」を学ぶのです。

その「生きた英語」内で、文法が一体どういう風に使われているのかを学ぶことで、
ステップアップが出来ます


特に、会話でよく使われるイディオムは、
出現頻度を体で感じなければ、
なかなか覚えることは出来ません。

そして日常会話のほとんどはイディオムで構成されているのです。


3.実際に言いたいことがスラスラと口から出てくる状態

実地文法が出来るようになるまでの三段階目は…。

書かれていることが読めて、話されていることが分かる。
そしてそれに対して、正しい文法で返答が出来る。
この段階です。

この段階になると、後はボキャブラリーの量を増やしていくだけです。

「なんでやねん!」
「誰のせいなのよ?」
「頼りにしてるよー」

などなど、なんでも考えることが口からポンポン出てくるようになります。

それは、それに対応する英語を、すでに知っているからです。
つまり、語彙がある分野に関してはどんな意見でも言える、
という「ペラペラな状態」がこの段階です。

文法が出来るまでの段階は分かっていただけたでしょうか?
そんなに、段階はありません。

と言うのも、文法は基礎が口にさえ乗れば、
後は単語やイディオムの量が、
その文法を飾っていく、と言うイメージだからです。

このプロセスを例えるなら…。
基礎文法をしっかりと押さえて、芯を作る。

そしてその芯に、単語やイディオムのボキャブラリーという粘土を付けていき、
しっかりとした英語の形にしていく。
そういう感じになります。

ですから、順序を間違えてはいけません。
最初に文法という芯を作らなければ、
そこにつく粘土はうまく形にすることが出来ません。
この順序を守れば、着実に英語をしゃべることが出来るようになっていきます。

「実地文法がまだまだ身に付いていない…」
そう言う貴方は、是非今から、文法の練習を
「口に出しながら」
やってみてください。

今回はここまでです。
「文法をよりみっちり身に付ける!」そういうやる気が出てきましたか?
上達への道が分かれば、後は進むだけ。
自分が成長しているのが分かれば、ワクワクしてきますね。

今回で、リスニングに必要な英単語、英文法の習得の仕方が終わりました。
次回は、話す方法、スピーキングについてシェアします。

このスピーキングにも、秘訣があります。
これを知ることで、あなたは比較的短期間でスピーキングが出来るようになるでしょう。

スピーキングの回は、「気付きが多かったです!」とよく言われるほど、
非常にパワフルな内容になっていますので、ご期待下さい。

それでは、ビデオをご覧下さいね。

Module3 : 自分はどの段階にいるのか?

(N2インタラクティヴジャパン株式会社さんからのメールより)


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